フィットネスウェア、フィットネスシューズを始め、トレーニングギアからプロテイン、サプリメントまであらゆる商品を扱うフィットネス総合オンラインショップ。

トップページ > 小物・グッズ > 書籍

トップページ > 種類別カテゴリー > CD・DVD・BOOK・PCソフト > 書籍

トップページ > ブランド一覧 > Technogym

トップページ > ジム・スタジオ向け 備品カタログ


メディカルフィットネスQ&A〔編集・日本メディカルフィットネス研究会〕【書籍】 ※即納可※【メール便対応可】[Technogym]

『メディカルフィットネスに関わる全ての方に必見の情報が満載!』

近年、国内外を問わず、健康増進、体力つくり、疾病予防、疾病改善、運動療法、リハビリテーションなどを目的として医療機関が運営する運動療法施設「メディカルフィットネスクラブ」が新たに誕生し、その波は全国各地に広がりつつあります。
その一方で、この形態の施設は誕生したばかりで、指導経験の浅いケースも少なくありません。そこで、メディカルフィットネスへの理解をさらに深め、医療現場やフィットネス現場等において、安全で効果的な健康支援ができるよう、本書『メディカルフィットネスQ&A』を発行することといたしました。
フィットネスクラブやスポーツジムをはじめ、病院、クリニック、診療所、保健センター、介護施設などで働く専門職の方々、そして健康増進や体力作りに勤しむ一般健常者や患者さんにも愛読して頂けることを願っております。
日本メディカルフィットネス研究会会長
田中喜代次


<目次>
◆メディカルフィットネスとは◆
Q1 - メディカルフィットネスを和訳すると
Q2 - メディカルフィットネスとは
Q3 - メディカルフィットネスのチーム体制
Q4 - メディカルフィットネス施設とは
Q1 - メディカルフィットネス施設のサービス
Q2 - メディカルフィットネス施設の運営母体
Q3 - メディカルフィットネス施設の地方での経営
Q4 - 医療系スタッフとの連携

◆運動指導の基本◆
Q9 - 運動教室での心拍数
Q10 - 健常者と心疾患者の運動強度
Q11 - 運動強度の上限の設定
Q12 - レジスタンストレーニングマシンの特長
Q13 - 関節運動の範囲
Q14 - 加齢による体力の低下
Q15 - 体脂肪が減って筋肉が増えた場合の基礎代謝
Q16 - スポーツ活動での熱中症対策
Q17 - スポーツ選手の骨密度

◆運動メニュー◆
Q18 - slow joggingとfast walkingの違い
Q19 - トレッドミルと陸上運動の違い
Q20 - ノルディックウォーキングとウォーキングの違い
Q21 - ダンベル体操の効果
Q22 - 水中ウォーキングとウォーキングの違い
Q23 - 水中ウォーキングの効果
Q24 - Power Plateの特長
Q25 - KINESISの活用法
Q26 - コアヌードルでの姿勢の効果
Q27 - TRXトレーニングの効果
Q28 - 中高年によるTRXトレーニング
Q29 - 産後の運動器のケア
Q30 - 転ばないトレーニング法
Q31 - リラクセーションや美容サービス

◆肥満・メタボリックシンドローム◆
Q32 - 有疾患者への運動処方
Q33 - 腹囲は内蔵脂肪の状態を表すか
Q34 - 運動による内蔵脂肪の減少効果
Q35 - メタボリックシンドロームに及ぼす運動効果
Q36 - 減量による除脂肪量や骨量
Q37 - 高度の肥満者の安全な運動

◆糖尿病◆
Q38 - 糖尿病の1型と2型とは
Q39 - 糖尿病診断における血糖値とヘモグロビンA1c
Q40 - 糖尿病の運動療法
Q41 - 運動時の低血糖の防止法
Q42 - 糖尿病の薬の飲み忘れ
Q43 - 透析患者への運動療法
Q44 - フィットネスと動脈硬化疾患・寿命との関係

◆高血圧症◆
Q45 - 運動中の血圧の上昇
Q46 - 運動後の血圧の低下
Q47 - 有酸素性運動による心拍数の低下
Q48 - 高血圧者の運動効果
Q49 - 高血圧の改善に及ぼす運動効果
Q50 - 生活習慣を改善しても血圧が下がらない理由
Q51 - 降圧剤の飲み忘れ

◆脂質異常症◆
Q52 - HDLコレステロールを高める運動
Q53 - 運動によるLDLコレステロール低下効果
Q54 - 中性脂肪の高い人への運動

COPD
Q55 - COPDの運動療法
Q56 - COPDのメディカルフィットネス

◆循環器疾患◆
Q57 - 不整脈を有する人のメディカルフィットネス
Q58 - 運動時に不整脈が起こった場合
Q59 - 有所見者による高強度インターバル運動
Q60 - 心電図異常を有する人のメディカルフィットネス
Q61 - 心筋梗塞や狭心症の人のメディカルフィットネス
Q62 - 脳卒中の人のメディカルフィットネス
Q63 - 空間への注意障害がある人への配慮
Q64 - ペースメーカーをした人のメディカルフィットンス
Q65 - ペースメーカーをした人の心拍数の管理

◆運動器◆
Q66 - ロコモティブシンドローム予防の筋トレ
Q67 - ロコモティブシンドローム予防の運動指導の工夫点
Q68 - ひざ痛予防の筋トレ
Q69 - 変形性膝関節症の改善トレーニング
Q70 - ひざ関節痛の人のメディカルフィットネス
Q71 - 腰痛の人のメディカルフィットネス
Q72 - 腰椎椎間板ヘルニアの改善トレーニング
Q73 - 肩痛の人の運動の注意点
Q74 - 足底のタコのセルフケア

◆精神疾患◆
Q75 - うつの人の介護予防教室
Q76 - メンタルヘルスの維持・改善のための運動指導
Q77 - 睡眠薬服用者の運動
Q78 - もの忘れは運動で改善するか
Q79 - 運動による認知症予防
Q80 - 認知機能低下を防止する運動とは
Q81 - 認知症予防に役立つシナプソロジー
Q82 - 認知症を治す運動とは
Q83 - 服薬以外の認知症治療

◆高齢者の運動◆
Q84 - 自宅で行う中高齢者の体力測定
Q85 - 高齢者の体力測定の注意点
Q86 - 高齢者教室での心拍数の配慮
Q87 - 体力低位の有疾患者に対する運動指導
Q88 - 有所見者が全身持久性体力を高めるには
Q89 - よろめき、ふらつきの予防のための運動
Q90 - 骨量を高い状態に維持するための運動
Q91 - 高齢期になって骨量を維持・増加する方法
Q92 - 運動指導を通じての高齢者の生活満足度の向上
Q93 - 高齢者の熱中症対策
Q94 - 高齢者の脳への運動の効果

◆行動変容◆
Q95 - 運動のやる気を出す方法
Q96 - 運動意欲のない有所見者へのアドバイス
Q97 - 準備期の対象者への対応
Q98 - コミュニケーションを深める方法
Q99 - 顧客に喜ばれるコーチング手法
Q100 - 運動継続のための指導上のポイント
Q101 - 運動指導のマンネリ化の防止法
Q102 - 教室での運動を日常生活につなげる方法

◆運動施設◆
Q103 - 体力つくりを目的としたスポーツクラブ選び
Q104 - 42条施設とメディカルフィットネスの違い
Q105 - 42条施設と一般的なスポーツクラブの違い
Q106 - 42条施設とメディカルフィットネス
Q107 - 42条施設の収益性を上げるには
Q108 - 42条施設のコストの削減方法
Q109 - 生活習慣病管理料とは
Q110 - 生活習慣病管理料をメディカルフィットネスで使うには

<編集>
日本メディカルフィットネス研究会

<監修>
田中喜代次
太田玉紀
新庄信英

<書籍情報>
A5版 / 242頁
2014年4月30日 初版発行

メディカルフィットネスに関わる全ての方に必見の情報が満載!
メディカルフィットネスQ&A〔編集・日本メディカルフィットネス研究会〕【書籍】 ※即納可※【メール便対応可】[Technogym]

商品番号 techno-9784789468602

当店特別価格1,500円(+税:120円)

[15ポイント進呈 ]

当店の価格はすべて税抜表示です。ご購入手続き時に別途消費税相当額を申し受けます。

申し訳ございません。ただいま在庫がございません。

入荷お知らせメール
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く